立原龍一(たちはらりゅういち)
正々堂々
 発言の機会を与えられている者は、公の場において常に正々堂々と発言し、地域の課題について将来どうして行くのか、考え方を明らかにしていくことが肝心であると考えます。
常に前進
 社会の変化を予測し、東白川にとって将来何が必要なのかを感じ取る意識が必要です。
 考え方の基本となるのはこの東白川に対する思いです。
 あきらめずに前進していこうとする気持ちこそ、政治に必要なエネルギーであると考えます。
東白川のため
 民主主義においては、往々にしてその行動や発言は一部に偏ったものになりがちですが、それでも政治は決断しなければなりません。
  その判断の根幹となるものはやはり東白川のためにどうなのかと考えるのが自然であり、当然であると考えます。
わたしの政策提言
過疎・中山間地の活性化

東白川の自然環境を活かした魅力ある情報を発信し、地産地消や市場を確立して、技術融合による農林商工業の活性化を目指します。

広域連携の地域づくり

4町村の持つそれぞれの魅力を共有し、一体となった情報発信の強化に取り組みます。

農村・都市交流事業の推進

農村と都市の交流を促進し、交流人口の増加による地域経済の活性化を目指します。

企業誘致の推進

気候温暖、災害の少ない東白川に企業を誘致し、雇用の安定確保に取り組みます。

定住・二地域居住の推進

2地域居住の推進による魅力がある自信が持てる東白川の地域づくりに取り組みます。

NPO法人の支援と人材の育成

NPOを支援し官民協働による政策提言と、将来を担う人材育成に取り組みます。