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| 発言の機会を与えられている者は、公の場において常に正々堂々と発言し、地域の課題について将来どうして行くのか、考え方を明らかにしていくことが肝心であると考えます。 |
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社会の変化を予測し、東白川にとって将来何が必要なのかを感じ取る意識が必要です。
考え方の基本となるのはこの東白川に対する思いです。
あきらめずに前進していこうとする気持ちこそ、政治に必要なエネルギーであると考えます。 |
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民主主義においては、往々にしてその行動や発言は一部に偏ったものになりがちですが、それでも政治は決断しなければなりません。
その判断の根幹となるものはやはり東白川のためにどうなのかと考えるのが自然であり、当然であると考えます。 |
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- 昭和27年 3月27日生まれ
- 昭和42年 棚倉町立棚倉中学校卒業
- 昭和45年 福島県立白河高等学校卒業
- 昭和50年 東京電気大学工学部卒業
- 昭和52年 立原電気工業株式会社に入社
- 昭和63年 社団法人東白川青年会議所 第8代理事長
- 平成 7年 棚倉町議会議員に初当選 連続3期当選
- 平成19年 1月30日棚倉町議会議員辞職
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- 立原電気工業株式会社 代表取締役
- NPO法人 ひがししらかわ元気づくりサポートセンター なんなん福島 理事長
- 棚倉町夢のある町づくり実践グループ 「冒険王」 代表
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