平成20年8月5日

地域産業活性化特別委員会の県外調査活動が行われました

 ●8月5日(火) ・ 愛知県豊田市

(株)三州足助公社の運営する足助屋敷で農山村の生活体験型観光と運営について調査しました。

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 ●8月6日(水) ・ 長野県松本市

松本市の四賀地区においてクラインガルデン(滞在型市民農園)の整備と運営について調査しました。

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 ●8月6日(水) ・ 長野県庁

長野県庁では観光交流の促進と定住二地域居住についての取り組みについて調査しました。

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 ●8月7日(木) ・ 長野県飯山市

飯山市ではグリーンツーリズムの推進や農山村体験学習、定住・二地域居住の推進について調査しました。

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足助屋敷1 地元の大工さんの集団が自前で作った足助屋敷の入り口
足助屋敷2 県議会地域産業活性化特別委員会の一行です。
足助屋敷3 わら細工を製作・販売する元気な地元の高齢者
足助屋敷4 名産の織物の機織を実演する地元のベテラン女性
クラインガルデン1 大人気の山荘風宿泊施設、使用競争率は5倍
クラインガルデン2 家庭菜園付宿泊施設の年間使用量は36万円です。
長野県庁1 長野県のエリート若手幹部職員です。
長野県庁2 スキー場利用客の激減要因と対応について質問しました。
長野県庁3 長野県庁内での会議風景
飯山市1 飯山市庁舎での会議風景
飯山市2 農家民宿の体験学習の企画立案について質問しました。
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