立原龍一(たちはらりゅういち)
正々堂々
 発言の機会を与えられている者は、公の場において常に正々堂々と発言し、地域の課題について将来どうして行くのか、考え方を明らかにしていくことが肝心であると考えます。
常に前進
 社会の変化を予測し、東白川にとって将来何が必要なのかを感じ取る意識が必要です。
 考え方の基本となるのはこの東白川に対する思いです。
 あきらめずに前進していこうとする気持ちこそ、政治に必要なエネルギーであると考えます。
東白川のため
 民主主義においては、往々にしてその行動や発言は一部に偏ったものになりがちですが、それでも政治は決断しなければなりません。
  その判断の根幹となるものはやはり東白川のためにどうなのかと考えるのが自然であり、当然であると考えます。
陳情・要望活動
最終更新日:2008年8月2日
平成20年度
平成20年7月25日 矢祭町国道349号下関工区改良促進期成同盟会要望活動
平成19年度
平成19年7月2日 国道118号バイパス第4工区(八槻地区)整備を知事に要望
平成19年12月14日 棚倉高等学校・東白川農商高校合併問題を要望
塙町内の国県道の道路整備について知事に要望
平成20年1月24日 鮫川村長 国県道の道路整備について知事に要望